數量表達助詞(あたり、ずつ、ごと、につき) | 日本學習

數量表達助詞

あたり>

說明:人や物、時間などに対して、数字を使って説明するときによく使います。

即為每單位,每個人,每件為多少。

例:この薬は一日”あたり”三回飲んでくださいと言われます。

ずつ

說明:同じ数や量に分けて、繰り返すときに使います。

強調每~,分別,平均分配。

例:一人に二個ずつ渡した後、残った部份を計算します。

<ごと

說明:決まった時間や物、グループなどで、同じことを繰り返すときに使います。

主要用在已決定好的時間,或是物品,有周期性和規律性。

例:このバスは15分ごとに出ます。

につき

說明:あたりと少し似ています。書く言葉。

和あたり非常接近,主要是用在公告或是正式的場合上。

例:博物館の入場費は大人1人につき500円です。